2006年11月04日

お鍋の季節

今日は家族そろって「Japanese ダイニング大はま」へ。

以前、産創館の仲間と私は行ったことがあり、そのときのおいしさのあまりの感動といったら・・
詳細はこちらの記事をご覧ください。

で、その感動を妻と子どもにも味あわせてやりたいとずっと思っていたのが今日実現したわけです。

今日いただいたメニューは

大はまサラダ
鯛のあら焚き
地鶏の皮のポン酢和え
珍々鍋

どれも逸品だったのは言うまでもありません。^^
もちろん妻も子どもも大満足!

明日は今日いただいた、まもなく楽天で販売される「大はまのポン酢」でじいじ、ばあばと共にお鍋です。
お鍋のおいしい季節には「大はまのポン酢」で決まりです♪

【あまぽん子さんのブログ】
「ポン酢[Ponzu]を世界に売りたいねん!」
若女将ポン酢奮闘記


2006年11月12日

一生物の宝物

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今日、一生物の宝物をいただきました。

私が4月から10月の間、産創館で濃い~6ヶ月間を過ごしたことはこれまでの日記でも何度か書かせていただきました。

そして1ヶ月前にその集大成となる成果発表会を終えたわけですが、マイミクかっきーさんがビデオカメラでその様子を撮ってくれ、編集までしてくれDVDとして今日プレゼントしてくれました。

思い出は色褪せていくものですが、かっきーさんがこうして動画として残してくれたおかげで、色褪せることなく私たちの中にいつまでも残すことができました。

かっきーさんのmixiの自己紹介欄にはこのように書かれています。

「サプライズと感動」を提供できる、ささやかなビジネスを起業しようとしている。

今日の上映会で見せていただき、ほんと細部までこだわって、また私たちのいい思い出として残るよう心をこめて丁寧に作ってくれたんだなということがよく分かりました。
今日まさに「サプライズと感動」をいただきました。
それは私だけでなく産創館の仲間全員がそう感じていたと思います。

これは一生物の宝物です。

私は「家族愛」というものを理念としていますので、成果発表会での私の発表は妻と子どもにもぜひ聞いてほしかった。
それは叶わなかったわけですが、このDVDのおかげでそれも実現します。

かっきーさん、本当にありがとうございました。
心から感謝しています。そして心から感動しています。


2006年11月15日

商標登録を出願してきました

昨日、ベビログの商標登録の出願をしてきました。
「ベビログ」というキーワードで検索してみるとわかりますが、結構子どもの記録という意味で使われているんですね。
(企業ではなく主に一般の方)

そんな訳で、早くおさえてしまわないといつ誰に取られてしまうかわからないわけで、随分前から準備を進めていました。

商標出願って書くことは少なくて簡単そうなんですが、慎重にやらないとあとから隙間に入られたりと大変なようです。

先にとられたり、隙間に入られたりするとその分野でベビログの商品名は使えないわけで、弁理士さんに相談しながらようやく昨日出願できたわけです。

これから審査などがあり、登録できるのは早くても半年~とのこと。
そして費用は私の場合で10数万円。

手間もお金もかかることがいっぱいです。^^;